眞子さま怪事件「深夜お散歩」の真相 昼夜逆転生活の原因は、小室圭さん?




アラーム鳴り響く赤坂御所

四月中旬某日の深夜、赤坂御用地の警備室にアラームが鳴り響いた。「小動物に反応してしまう場合がほとんどですが」と語るのは赤坂御用地の警備関係者。

「現場に行って驚きました。なんとそこには、ふらふらと歩かれる眞子さまがいらっしゃったです」

視線の定まらぬ眞子さまは、口元に笑みを湛えながら歩まれ、そのまま秋篠宮邸に裏口から入っていったという。眞子さまは深夜に何をされていたのだろうか? 別の関係者は次のように眞子さまを弁護する。

「緊急事態宣言が下されてから、皇族方は外に出る機会がありません。秋篠宮ご夫妻は赤坂御用地の散歩を日課とされています。またこの前は佳子さまと悠仁さまがマスク姿で、お庭でキャッチボールをされていました。眞子さまも、運動不足解消のために散歩されていたのでしょう」(別の宮内庁関係者)



眞子さまは昼夜逆転生活

たしかに24時間自宅にいては、ストレスの溜まることは避けられない。まして現在の秋篠宮邸は、本邸完成までの仮邸であり手狭なこともこれに拍車をかけているだろう。だが、日中ならまだしも、夜中に散歩するとはどういうつもりなのだろうか?

「小室圭さんとの結婚問題は国民の関心事です。日中ですと職員たちの視線が気になるのではないでしょうか?」(前述、別の宮内庁関係者)

だが別の関係者から、眞子さまの昼夜逆転生活を危惧する声が聞かれた。

「新型コロナウィルスで公務の予定が相次いでキャンセルとなり、どうも眞子さまは生活のリズムを崩されているようです。昼間はずっと自室に籠られ、夜9時ごろに起きてこられることもしばしば…。そのまま夜が明けるまで自室には明かりが灯っています。

4月19日に予定されていた“立皇嗣の礼”が無期限延期になると同時に、眞子さまの“お気持ち発表”もまた延期になってしまいました。眞子さまは、右にも左にもいかず、もどかしい想いで毎日を過ごされているのでしょう」(秋篠宮家関係者)



小室圭さんとの会談か

眞子さまと小室圭さんの結婚は、すでに延期の期限を迎えている。だが’18年11月に秋篠宮殿下が出された「それ相応の対応」を通しての“国民の祝福”は未だ得られているとは言えない。

「眞子さまと秋篠宮ご夫妻の話し合いは不調に終わり“白旗”状態です。美智子さまや宮内庁重鎮らの助言を受け、眞子さまは『結婚宣言書』を執筆中です。ですが、結婚は一人ではできない以上、この『結婚宣言書』に最も大きな影響を与えるのは、小室圭さんであることに違いはありません」(皇室ジャーナリスト)

眞子さまの心を掴む小室圭さんは、現在NYでホテル暮らしだという。眞子さまの昼夜逆転生活は、小室圭さんのNY時間に合致するとの指摘さえある。

「眞子さまと小室圭さんが、どのように連絡を取り合っているのか私たちには解りません。ですが眞子さまが夜9時ごろ置きだすのは、ニューヨークに住む小室圭さんの生活時間にあわせているのではないかと噂されています。おそらく眞子さまは、小室圭さんと『結婚宣言書』を完成させ、近く発表されることでしょう。もはやだれも止めることはできません」(宮内庁幹部)

日本の夜九時は、ニューヨークでは朝八時だ。たしかに小室圭さんと話し合うには昼夜逆転せざるを得ないのかもしれない。

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