望月教授「ABC予想」解明に、海外「江戸時代から数学先進国」「ニッポンがまたやりやがった!」と称賛の嵐



望月教授の大成果

数学の超難問として知られる「ABC予想」を証明した、望月新一教授の論文が専門誌「PRIMS」に掲載される運びとなった。

論文は2012年に望月教授のホームページ上で公開され、専門家による査読に八年の年月を要した形となった。

今回、ABC予想が解明されたことで、証明に350年以上かかった「フェルマーの最終定理」も数ページで証明切るようになるという。

海外の反応

海外の声:またニッポンがやりやがった!これは数学市場の大成果だ。(アメリカ)

海外の声:フェルマーの最終定理を解明したアンドリュー・ワイルズの時に倣い、望月教授もフィールズ賞の受賞なるかな?

海外の声:そうなりそうだね。(国籍不明)

海外の声:日本人は数学で良い仕事をするね。フェルマーの最終定理を証明するのに使った岩澤主予想も日本人の成果だ。(アメリカ)

海外の声:西洋数学とは別に、古くから頃日本では独自に「和算」という数学体系が発達してきたんだよ。オイラー関数やラプラス展開も、実は日本が第一発見だったりする。(イギリス)

海外の声:微積分も日本が最初に発見していたって聞いたことあるよ。(フランス)

海外の声:17世紀の関孝和のことかな。微積分の発見は諸説あって解らないね…。現代まで通じるという意味ではやっぱりアイザック・ニュートンだと思うよ!(イギリス)



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