小室佳代さんに新たな「支援者」か 「金髪巻き髪ロング」の艷やかな姿がとらえられる



小室圭さんの母君の姿をキャッチ

現在、眞子さまとのご結婚延期問題の渦中にある小室圭さんの母・佳代さんの姿が、週刊誌女性セブンにとらえられた。

「女性セブン6月11日号では、佳代さんの最新の姿が写真10枚に渡り掲載されています。年齢よりも若々しい装いも目を引きますが、なにより驚くのが、金髪に近いハイトーンの髪色です」(皇室記者)

女性セブンより

佳代さんといえば、元婚約者との金銭トラブルが報じられ、その他にも多くの“支援者”の存在が週刊誌に報じられるなど艶聞が多い事でも知られる。これまでの黒髪セミロングからの大胆イメージチェンジは、新たな男性の好みに合わせたものなのだろうか?



結婚宣言書もお蔵入り

さて、今年2月に眞子さまと小室圭さんの納采の儀が延期から2年を迎え、このタイミングで秋篠宮家から何らかの発表があるのではないかとも言われていた。実際、眞子さまが宮内庁の重鎮らを呼び出し、“結婚宣言”に近い文書を認められていたことを、週刊朝日(5月1日号)が報じている。4月19日に予定されていた「立皇嗣の礼」が済み次第、これが世間に向けて公表されていたはずだった。しかし、その2月ごろからコロナ禍が深刻化し、これらの秋篠宮家にまつわるご予定はすべてキャンセルされた。

「もっとも、未だ小室家と、佳代さんの元婚約者X氏との間で和解が成立したといった話も伝わってきません。X氏と’10年9月に婚約した佳代さんは、生活費や小室さんの学費として、409万円にのぼる金銭援助を受けていたことが分かっています。このうち200万円に関して、3月末に贈与税の時効を迎えています。小室家が主張する『X氏からの金銭援助は贈与である』ということならば、当然これは支払われるべきものでしたが、残念ながらそのような話も伝わってきません」(皇室ジャーナリスト)

小室家はなぜ借金を返さないのか?

なぜ小室家はX氏からの“返済要求”に応えないのか。

「一つは、小室家の金銭事情にあるでしょう。’02年に夫・敏勝さんを亡くした小室母子は、親子二人三脚で様々な支援を受けながら生活してきました。小室さんは国立音大附属小学校、カナディアン・インターナショナルスクール(中学・高校)、そして国際基督教大学に進学と、かなり教育費のかかる学校を出ていますから、すぐに400万円を用立てる事ができる蓄えがなかったようです」

また、小室家は秋篠宮殿下と紀子さまに対し、一貫してこの件について「母の婚約者として生活費を工面してくれただけで、贈与です」との説明を行ってきた。

「これを覆し、今更元婚約者の“借金”との主張を受け入れるのは小室家に取って非常に都合が悪いことです。秋篠宮家に嘘をついていたことになりますから…。両殿下はこのことをどうお考えなのでしょうか」

多くの国民が小室家に懐疑的な目を向ける中、この問題はどのような方向に向かっていくのか。続報が待たれる。



4 件のコメント

  • 角田母子とそのファミリーに、信義則などありえないのでしょうし、感覚の違う方達なので、多くの人が感じている気持ちも、決して伝わることはないと思います。
    もう、何も申し上げるつもりもありませんが、決して受け入れることも出来ません。
    この多くの国民が感じている気持ちは、眞子さんにも伝わることもないようなので、眞子さんも、角田ファミリーの一人だと感じます。
    眞子さんも、多くの国民の気持ちを決して理解できない異質の人。
    そんな眞子さんが、コロナで大変な日本の税金を使うことは、怒り心頭で永遠に許せないです。

  • 佳世さんのメールではっきりと貸して欲しい様な内容でお願いされていましたね。皇族と結婚する覚悟があったら金銭面を綺麗にするべきです。

  • 金が無いのに更に留学までして増やしてしまい、借りた金は返さない主義なのかな。金にだらしない人間は全てに成功しません。

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