海外、秋篠宮家の「美談」に呆れの声 「眞子さまの件はスルーなの?」



結束を深めた秋篠宮家

新型コロナウイルスの影響で、公務の中止が続く皇室。この状況の中、秋篠宮家の“美談”が多く伝えられている。

「秋篠宮家では、いち早くコロナの対応が始まったと伝えられています。秋篠宮殿下が総裁を務める恩賜財団済生会や、紀子さまが総裁を務める結核予防会などから家族全員でご進講を受けられ、済生会の医療機関には“手作りの防護用ガウン”500着も寄付されました。手書きのメッセージを寄せ、内親王らがお作りになったガウンにはスマイルのシールが貼られていたとか」(皇室ジャーナリスト)



美談に辟易する声

眞子さまの婚約延期問題に端を発し、秋篠宮殿下が会見で「娘とは話していない」ことを告白されるなど、不仲も噂された秋篠宮家。お相手の小室圭さんの母・佳代さんの金銭トラブルの情報も未だなく、秋篠宮家からも国民への弁解などはない。そのため、多くの国民はこの秋篠宮家賛辞の“美談”や“家族愛の強調”に辟易しているようだ。

国民の声:家族愛と言うならば、死に物狂いで、引っ叩いても得体の知れない男のと別れさせると思うのですが。厳しく諭すのも愛です。親子ならなおさら。

国民の声:家族愛が深まったなら、話し合いも進んで結論が出ただろうね。とっとと結論を国民に知らせる会見でもしたら良いと思う。

国民の声:大流行する前から秋篠宮宮家はコロナに対する危機意識が高かったそうですが、緊急事態宣言が出されたあとも立皇嗣の礼について延期の提案等されませんでしたよね。暫定の皇位継承第一位ですから不要不急であるという国民の声もありました。同じ国事行為でも祝賀御列の儀は今上陛下のお気持ちにより政府が延期を決定しました。



海外からも疑問の声

また、こういった報道は海外にも届いており、海外からも疑問の声が寄せられていたので紹介したい。

海外の声:もちろん寄付は素晴らしいこと。でも手作りじゃなきゃ駄目なの?

海外の声:家族愛ってこういうことじゃないよね。娘の問題を解決してあげることが、ホントの愛なんじゃないかな

海外の声:眞子さまの件があるから、日本の人々も受け入れられないって声が多いみたい

海外の声:眞子さまも佳子さまも大ファンだから、秋篠宮がいいことをした時も批判されるのは辛いな。

このように多くの批判を集めてはいるものの、新型コロナウイルスへの対応によって秋篠宮家が団結を取り戻し始めているのは事実のようだ。同家から眞子さまと小室圭さんの件について説明があることを待ちたいと思う。

出典:https://chattusa.com/、https://headlines.yahoo.co.jp/



3 件のコメント

  • 新型コロナウィルスなどたいしたことない
    最新医療が受けられるからと紀子さんは
    儀式強行しょうとしてた。
    国民のことよりも自分たちのことだけ。
    今さらアピールも白々しい。
    腹黒さがわかっているからこの家族は嫌悪感しかない。

  • 秋篠宮家というか、がつがつした紀子サマに辟易する。

    どうしても評判を上げたいのなら、秋篠宮の立皇嗣の礼を中止にすることと、長女の件を破談にする!

    そして一宮妃なんだから、他の宮家の妃殿下の皆様のように一歩引いて、控え目にする。

    あくまでも、だんなと息子の継承は暫定である!

    皇后陛下と比べては失礼(もちろん、皇后陛下に)ではありますが、育ちが出るのですね!そして、紀子サマ出しゃばり過ぎです。

  • 慰謝料7億円と暴露本がちらついているから破談出来ずにいるのでしょうが、そもそも納采の儀もしていませんし法廷で争ったとしてもこんなに高い金額にはならないでしょう。暴露本に関してはすでに秋篠宮家のイメージは悪いのですから暴露本が出たところでこれ以上悪くはならないと思います。世間を無視してこのまま結婚した方がイメージが悪いです。

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